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	<title>連峰、山脈の情報</title>
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	<description>日本の有名な連邦と山脈を紹介しています</description>
	<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 00:37:42 -0500</pubDate>
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		<title>ヒマラヤ山脈</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 09:37:42 -0500</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[有名な連峰]]></category>

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		<description><![CDATA[世界でも有名な山脈といえばヒマラヤ山脈ではないでしょうか。
ヒマラヤ山脈は、ブータン、中国、ネパール、パキスタン、アフガニスタン、インドと６つの国にまたがる山脈で、ガンジス、インダス、ブタマプトラ、長江という世界の大河の水源となっています。
そしてエベレストがあるのも、このヒマラヤ山脈です。エベレストのほかに８０００ｍ級の峰が８つもあり、７０００ｍ級の山は１００以上もあるそうです。
ヒマラヤという名前はサンスクリット語で「神々の住み家」という意味ですが、この世のように高い山脈だとその名前もピッタリだと言えます。
ちなみに世界で最高峰のエベレスト、チョモランマと聞くことがあると思いますが、国によっての呼び方の違いになります。
このほかにサガルマータ、デヴギリとも呼ばれているのです。
エベレストといえば、登山家たちの夢の山だと思うのですが、その分大きな危険も含んでいる山です。
頂上付近は平地の１/３の酸素しかなく、酸素ボンベがなければ死の危険性もあります。
またマイナス４０度という低温な環境のなか登らなければならないこともあります。もしこの山に挑戦する人がいれば、かなりの訓練を積んでいかないといけません。それでも事故が起きてしまう危険な山となっています。
小部数印刷の雑誌でしたが、エベレスト登山に成功した人の話が載っていました。
想像以上に過酷な環境らしく、途中で仲間を置いていかなければならなかったりと辛い話が載っていました。
だけど、そういった山でも登りたくなるというのはそれだけ神々の住み家の魅力があるのでしょうね。
専用サーバにも話があったみたいなので、また読んでみようと思います。
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		<title>冬の富士山</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 11:43:51 -0600</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[有名な連峰]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年末、富士山での事故がありました。
記憶に新しく、そして衝撃的なニュースでしたよね。
そのニュースというのは、元Ｆ１レーサーの片山右京さんの遭難のニュースでした。
この富士山には、片山さんも含め三人で登山をしていたのだが登山中に遭難したというニュースでした。
片山さんらが遭難したと聞き、県警山岳救助隊が捜索をしたところ、標高２２００メートル付近で片山さんを発見保護する事が出来ました。
片山さんは自力で下山する途中で意識はしっかりしていたそうです。
しかし、一緒に登山をしていた二人は亡くなってしまったのです。
この会見をする片山さんの映像が未だに脳裏に焼きついています。
この遭難のニュースは、大きく報道されいろいろな意見が飛び交いました。
登山の友人二人を置いて行った事に対して批判的な意見、中傷的な意見もされていました。
でも、その当時の富士山は、寒波のため富士山頂の気温は氷点下２５度を下回っていたそうです。
一緒にその場にいたら、全員の命が危なかったに違いありません。
一緒に登山をした仲間は、きっとそんな事を望んではいなかったと思います。
片山さんの、決断した行動はとても辛い行動で勇気のある行動だったと思います。
このニュースは、掲示板でも書かれた方が多かったそうです。
富士山は、遠くから見ると本当に綺麗ですよね。
ですが、実際に登山をするととても険しいそうです。
冬の富士山は、もっともっと過酷だと友人が言っていました。
この友人は富士山に登った事があるのですが、やはりとても苦しく一緒に同行した登山経験者の友人が登山病にかかったくらい大変だったそうです。
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		<title>雪山情報が楽しみな私</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Sep 2009 09:41:58 -0500</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

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		<description><![CDATA[今日から９月にいよいよ９月に入りましたね。
今年の夏は、本当に涼しい夏でした。寝苦しい夜なんて、ほとんど無かったです。
すでに秋の気配が感じられる今日この頃です。
このまま、秋がきて冬の到来ですね。
これから冬のスポーツの時期ですね。冬のスポーツ、スキーやボードを楽しみにしている方も多いのではないでしょうか？
私は、そんな中の一人の完全ボード派です。
私の近くの山では、来月には毎年初雪を観測している。
山が雪化粧した姿は、本当に綺麗なんですよ。
来月には、市内から眺める景色は山頂に雪を抱いた山脈がはっきりと見えて、近づきつつある冬を感じさせてくれるのかな～なんて思ってます。
雪が楽しみな私です。
しかし最近は、結婚そして子供が出来た事で年々滑りに行く回数は減ってきています。
さすがに、昔のように毎週雪山へは行けませんが（笑）
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		<title>青い山脈</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 11:41:12 -0500</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

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		<description><![CDATA[普通の山脈ネタとはズレますが、名作の青い山脈について。
今回はフリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』より引用させていただきました。
この青い山脈は石坂洋次郎の小説「青い山脈」を映画化した作品である日本映画です。
１９４９年と、１９５７年と、１９６３年と、１９７５年、１９８８年の５回製作されたようなのですが、中でも最も名高い青い山脈は、１番最初の１９４９年の今井正が監督作品であるものだそうです。さすがに私は生まれていないので全く知りませんが・・・。当時の主題歌である『青い山脈』は、日本の映画界に限らず、広く知られているんだそうです。
作品中のラブレターの文に「戀しい戀しい（恋しい恋しい）」と書かれるべきものが、「變しい變しい（変しい変しい）」となっているという面白エピソードは名高いそうです。
この「青い山脈」、かなりの名作のようなので、最後に作られているものでも、約２１年前なので、そろそろ現代版で作り直されるという案が出る可能性も無きにしも非ず・・・？そしたらキャストは誰になるのでしょう？みたことがないのでイメージできませんが、ヒロインは誰でもいいけど、今話題の水嶋ヒロが準主役あたり希望で！！
あ、そうそう、山脈の話題とかなりズレますが、この間友達に「水嶋ヒロと沖縄へスノーケルツアーなんて行けたら最高だよね」なんて言ってると「あんたいくつになっても変わらないね～昔はEXILEと行きたいって言ってなかたっけ？」と言われました・・・。そうそう、昔EXILEがやばい好きでエグファミリーまで入ってたっけ・・・。懐かしいです。
今度青い山脈でも借りてこようかな！DVDあるのかわからないけど。
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		<title>映画「剱岳・点の記」</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 09:27:13 -0600</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

		<category><![CDATA[中部地方]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の6月に映画「剱岳・点の記」が全国公開されます。舞台は以前にも紹介した立山連峰です。地図作成のために剣岳に挑んだ人々を描いた映画です。
主演は浅野忠信さんで脇を固める出演者は香川照之さん、松田龍平さん、宮崎あおいさん、役所広司さん他豪華俳優陣のみなさんです。命がけで自分の仕事を全うする男たちの姿を描いた大作なので、ゼヒご覧になってください。
明治40年当時の立山は登山道も整備されておらず、標高3,000メートル付近では肩こりや頭痛など身体にも厳しい環境だったと想像されます。頭痛の解消法なども当時であれば民間療法に頼らざるおえないので今では想像もできないほど大変だったと思います。今では地図作成と言っても、衛星写真を使えばすぐにできてしまいますが、当時の道具で正確な地図を作るのは大変だったでしょうね。
ところで、整体で骨盤矯正を行うと身体のバランスが良くなって結果余分な肉が取れて痩せられる可能性があるのを知っていましたか。
実は骨盤の歪み・ズレ・傾き・開きが「便秘・下痢・肥満（下半身太り）・冷え性・生理不順・腰痛・肩こり・不眠・O脚」など、さまざまな症状の原因となっている可能性があると考えられています。この骨盤を整体で矯正していくことで健康な身体、バランスの取れた身体に戻すことにより、結果痩せやすい身体を手に入れようというのが整体での骨盤矯正です。特に産後の骨盤が開いた状態の女性には効果が高いと考えられています。
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		<title>九州山脈</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 10:08:58 -0600</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[九州地方]]></category>

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		<description><![CDATA[九州の真ん中に位置する山脈です。九重連山、阿蘇山、霧島連山というふうに南に向かってのびています。
九州はもともと山が多く他にも山はいっぱいあります。また山に関する伝説、逸話も多いため登山家には格好のスポットになっています。
国語の専門塾と家庭教師の先生にお願いして頑張ってきた息子の受験の山も大詰めを迎えようとしています。
論理力が足りないために成績が伸びないと言われた息子の論理力を伸ばすために、国語の専門塾に入れたものでした。論理力を伸ばすことで文章読解能力がつき、それによって国語に限らず全ての科目の成績が伸びるとの触れ込みでした。
その受験の山も今週末のセンター試験が一つの山になります。あと3日というところまで頑張ってきた息子もラストスパートをかけているところです。
この年末年始は国語の専門塾以外に、進学塾の冬季特別講習を受けて受験対策に明け暮れました。一番大変だったのは、先月頭くらいでしょうか。
思ったよりもセンター模試の結果が良くなくて、息子がやる気を失くしかけていたのです。家庭教師の先生と何時間も話し込んだり、一人でテレビ見たりと・・・本当に心配しました。
しかし、なんとか立ち直ってくれたので、ムネを撫で下ろしました。
とりあえずはあと4日もすればセンター試験が終わるので、それまではなんとか頑張ってほしいですね。その後は少し休んで二次試験にそなえてもらいたいです。今晩の食事はもつ煮込み鍋の予定です。心も体も暖まって！
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		<title>身近に連峰や山脈が・・・</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 14:55:23 -0500</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

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		<description><![CDATA[実際、存在する連峰や山脈とは違いますが我が家にも今年の冬はとくに険しい山が立ちはだかっています。
それは、息子の受験という山。
簡単に越えられそうで越えられない・・・。
富士山でいえばようやく8合目付近についたころ。
だんだん険しくなりつらくなると思いますが、家庭教師とともに何とかこの山を乗り越えて欲しいと思います。
そんな息子のためにと思い参考書ランキングを参考にして、参考書を購入したのですが既に持っていることが判明。
私にも家庭内で越えなければいけない山があるというとでしょうか・・・。
息子とのｙ
息子との山、妻との山・・・。
自然の山ばかり相手にしている場合ではないということでしょうか・・？
]]></description>
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		<title>日本三大山リスト</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 10:38:28 -0500</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[有名な連峰]]></category>

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		<description><![CDATA[～三大急登 ～
飛騨山脈・烏帽子岳へのブナ立尾根・赤石山脈甲斐駒ヶ岳への黒戸尾根・上越谷川岳への西黒尾根
～三大雪渓 ～
白馬大雪渓・針ノ木大雪渓・剱沢大雪渓
～三大キレット～
大キレット（槍ヶ岳～穂高岳）・八峰キレット（五竜岳～鹿島槍ヶ岳）・不帰キレット（白馬岳～唐松岳）
～三大峠 ～
北アルプス越えの針ノ木峠2541m・南アルプス越えの三伏峠2580m・奥秩父主脈越えの雁坂峠2082m


]]></description>
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		</item>
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		<title>税務調査に救われた！？</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Sep 2008 10:04:30 -0500</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

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		<description><![CDATA[今年は登山事故のニュースをたくさん聞きました。
そのせいか、土曜か日曜のサスペンスも高嶋さん主演の登山ものでした。
事故を装った偽装殺人だったのですが、ドラマの冒頭に出てきたように、気軽に登山する人が多すぎて、事故につながるケースというのは少なくありません。
また、自身の能力を過信したために起こるケースというのも最近では多いようです。
今年の夏は、わが社の３年に一度の税務調査が来る予定だったため、そちらの準備のために夏山登山はしませんでした。
私も自己能力を過信していたかもしれないので、もし登山していたら、事故にあっていたかもしれません。
これからは、気を引き締めていこうと思います。
 おススメサイト⇒税務署の調査、確定申告を気をつけろ
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		<title>山に行かなくても・・・</title>
		<link>http://www.cattailridge.com/archives/16</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Jul 2008 13:19:31 -0500</pubDate>
		<dc:creator>yama</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

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		<description><![CDATA[連峰や山脈について今までお話してきましたが、今回はチョット余談・・・。
わざわざ山に出かけなくても自分の生活が険しい山脈みたい・・・(＠_＠;)
どーゆーことかというと、月末はお財布が厳しいってことです！！
晩御飯にカレーを大量に作って２・３日しのいだとしても、給料日まで程遠い・・・。
でも、財布の中身がカラなので少しだけ貯金を崩しに銀行へ・・。
ところが！ないはずのお金が4万円も入っていた！！
市役所からの入金で、どうやら児童手当のようだ・・・♪
ありがたい！
子供のために使いたいが、１万円だけ借りることにしました(^_^;)


]]></description>
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