実際、存在する連峰や山脈とは違いますが我が家にも今年の冬はとくに険しい山が立ちはだかっています。
それは、息子の受験という山。
簡単に越えられそうで越えられない・・・。
富士山でいえばようやく8合目付近についたころ。
だんだん険しくなりつらくなると思いますが、家庭教師とともに何とかこの山を乗り越えて欲しいと思います。
そんな息子のためにと思い参考書ランキングを参考にして、参考書を購入したのですが既に持っていることが判明。
私にも家庭内で越えなければいけない山があるというとでしょうか・・・。
息子とのy
息子との山、妻との山・・・。
自然の山ばかり相手にしている場合ではないということでしょうか・・?